アレキサンドライトレーザー
より安全で確実なアレキサンドライトレーザーによる脱毛法をご紹介します
豊富な医療知識を持ったスタッフの下での医療レーザー脱毛に興味はありませんか?
むだ毛の煩わしさから解き放たれたい・・・これは多くの女性の切実な思いでしょう。一方でファッション雑誌・広告にはさまざまな脱毛法に関する情報が氾濫しています。
当クリニックでは、より安全に、より確実な効果のある、アレキサンドライトレーザーによる脱毛法をご提供しています。
アレキサンドライトレーザーの特徴
DCD(Dynamic Cooling Device)を装備し、レーザービームとともに強力な冷却スプレーを噴射 ― 皮膚の表面をしっかり守りながら、大きいレーザーエネルギーをお肌に照射できます。 アレキサンドライトレーザーの一回の照射面積は、18mmと、他のレーザー機器と比べて最大。これが他の機種よりも効果の高さが高い理由です。現在、高度な技術を提供する医療機関で普及されているレーザーで、安全性も確かです。
ご予約/お問い合わせ
お肌の悩みのご相談、治療に関してご不明な点など、お電話/メールにてお問い合わせください。ご予約につきましては、お電話(03-5411-2755)で承っております。
費用
- 顔周辺
- ¥39,380/回 ¥236,250/2年間フリー
- 眉周囲
- ¥13,130/回 ¥78,750/2年間フリー
- 口周囲
- ¥10,500/回 ¥63,000/2年間フリー
- 広範囲 口周囲
- ¥26,250/回 ¥157,500/2年間フリー
- 両脇
- ¥13,130/回 ¥78,750/2年間フリー ¥39,380/1年間フリー
- 胸
- ¥21,000/回 ¥126,000/2年間フリー
- 腹
- ¥21,000/回 ¥126,000/2年間フリー
- ビキニライン
- ¥26,250/回 ¥157,500/2年間フリー
- 両太腿
- ¥42,000/回 ¥252,500/2年間フリー
- 両膝下(両膝含む)
- ¥42,000/回 ¥199,500/2年間フリー
- 両上腕(両肘上)
- ¥26,250/回 ¥157,500/2年間フリー
- 両前腕(両肘含む)
- ¥26,250/回 ¥157,500/2年間フリー
- 手(甲+指)
- ¥10,500/回 ¥63,000/2年間フリー
- 首(うなじ含む)
- ¥31,500/回 ¥189,000/2年間フリー
- うなじ
- ¥15,750/回 ¥94,500/2年間フリー
- 背中(骨盤まで)
- ¥42,000/回 ¥252,000/2年間フリー
- おしり
- ¥21,000/回 ¥126,000/2年間フリー
- 医療レーザー脱毛 両脇1年間フリーコース ¥39,380
- 医療レーザー脱毛 3箇所2年間フリーコース 50%OFF価格
例:両脇+両前腕+両膝下の場合:
通常価格 ¥78,750+¥157,500¥199,500)=¥435,750 が、50%OFF価格の、¥217,880 となります。 - 医療レーザー脱毛 5箇所以上2年間フリーコース
5箇所以上の2年間フリーコースをお申込みいただいた方には、コース料金の50%OFFに加えて、お選びいただいた中の1箇所を2年間無料にて施術、またはスーパーフォト2回分をプレゼントいたします。但し無料となるのは、一番低価格の部位となりますので、予めご了承下さい。
例:両脇+両前腕+両膝下+Vライン+太腿 の場合:
通常価格 ¥78,750+¥157,500+¥199,500+¥157,500+¥252,000ー¥78,750=¥766,500 が、50%off価格の、¥383,250 となります。
コラム:医療脱毛とは?
医療レーザー脱毛と永久脱毛の違いについて
医療レーザー脱毛は、レーザー光を毛の中にあるメラニンに吸収させ、 その後に起こる熱作用で毛根と毛包(毛穴)を破壊して脱毛させる方法です。ただし、体毛には成長期、退行期、休止期 からなる毛周期というものがあります。
体毛においてはいつもこのサイクルが繰り返されているわけですが、たまたまレーザー治療を行った日に休止期に入って いる体毛もあるわけです。休止期の体毛はレーザーが効きませんので、成長期に入ったころを見計らって再度レーザーを照射する 必要があります。個人差はありますが、毛周期は1〜2か月ですから、その周期で3回以上レーザー照射が必要になります。 また、この毛周期は体毛の部位によって違ってきます。
医療レーザー脱毛は、今やブームというより、脱毛法としては当たり前になってきました。 一方で、−簡単にできる永久脱毛−という言い回しを巷でよく目にするようにもなりました。 永久脱毛の状態を得るには、毛穴(毛包)と毛穴につながっている皮脂を出す線(脂腺)の両方 を破壊してしまうほどの大きい熱エネルギーが必要です。ところが、脂腺は、皮膚の潤いを保つには欠かせない皮脂や、 紫外線やウイルスなどの外からの刺激に対する防御物質を産出しているところで、皮膚が正常に機能するうえで大切な 構造です。その部分を壊さないように、毛とその周囲の毛穴にだけ熱エネルギーを与えて脱毛するのが医療レーザー脱毛です。 毛の周囲の組織を壊し過ぎないように脱毛するわけですから時にうぶ毛が生えてくることがあります。

医療レーザー脱毛の利点について
永久脱毛と言う言葉に惑わされて皮膚の大切な生理機構をだめにしてしまうと後で大きいしっぺ返しに見舞われます。 すなわち乾燥肌・皮脂欠乏性角化症・皮膚感染症などが発生しやすくなることが予想されます。 ですから、現在は、永久脱毛が完璧な脱毛という考えはなくなりました。
美容上満足が得られるようできるだけ毛の発生を抑えて、かつ、肌の生理機能を損ねないようにするという 相反する二つの条件を同時に満たすためには、厳密な意味での減毛にとどめておいたほうが皮膚にとって安全だということ が広く受け入れられています。ここで言う減毛とは、毛の数が減るだけではなく、1本1本が細く短くうぶ毛のようになり、 ほとんど目立たなくなることを言います。そして、場合によっては毛が完全に生えてこなくなります。 それは、毛包と脂腺の両方を完全破壊せずに毛包のみを破壊することを目指した結果なのです。 そういう意味で医療レーザー脱毛が与える効果は永久減毛と定義されますが、実質的には生理上の安全面を保障した脱毛 -結果としてはつるつるの肌が期待できる脱毛- と言えるのです。これが、医療機関でレーザー脱毛を採用している理由ですし、 医療機関以外ではレーザー脱毛ができない理由でもあります。




