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しみ

しみについて

しみとは、何らかの原因によって、肌に含まれるメラニンが異常に増加してしまった状態のことです。
肌は表皮と真皮の2層に分かれますが、メラニンは表皮の最も深い層で作られ、肌のターンオーバーとともに表皮に押し上げられ、古くなった角質と一緒に剥がれ落ちて行きます。

しかし、例えば紫外線の影響でメラニンを作る細胞に異常が起こると、メラニンの産生量が異常に増加して、メラニンが肌にとどまるためしみとなります。あるいは、老化によって肌のターンオーバーが落ちると肌全体にメラニンが沈着するため、お年寄りの肌の色は黄色っぽく、くすんで見えます。

当院では最先端の機器や薬剤を使用し、患者様のしみの種類に応じた治療法で、ほぼ全てのしみを除去することができます。

治療方法

症例

トレイチン療法+QスイッチYAGレーザー

トレイチン療法+QスイッチYAGレーザー

トレイチン療法+QスイッチYAGレーザー

トレイチン療法

※Cited from Aesthetic Plastic Surgery in Asians. Chapter 9: skin hyper pigmentation in Asians. Takanobu MASHIKO and Kotaro YOSHIMURA. Quality Medical Publishing, INC.

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